夏の紋別 その-2(紋別)

続きです
1692レ 13:58頃着 14:14発 名寄行きが入ってきました。
(ダイヤ情報にはこの駅に関して到着時間が書いてありません。隣の渚滑、興部は在るのに、きっと想像しながら待ったことでしょう。これもまた楽し(^^)
そして入れ替え作業に係ります。

cPICT1795s.jpg

拡大して分かりましたが 赤ちゃんを抱いた人が汽車を眺めてますね。おじさんも坂道を上ってきてます。
知らなかった(笑)

昭和49年 夏 紋別
cPICT1799s.jpg

編成が長いので踏切を締めて行ったり来たりしてます。

cPICT1804s.jpg

上はまだ入れ替え中です。 ここから下は 出発風景になります。といっても後追いですが。
何分フィルムの退化かスキャナの状態か悪くって鮮明になりません。昔スキャンしたものは鮮明なのですが何分当時HPの写真は小さくしなければという条件がありましたので、それを拡大してもドットばかりでボケて何はないやら、その点アナログは廉価のフィルムでも拡大に耐えれますのにね。これがデジタルなのですね?諦めます(笑)
坊んがふたり汽車を眺めてますね、これも気づかなかったです(^^)

cPICT1805s.jpg



cPICT1808s.jpg

オホーツクを横に北上していきます。北の地といえ夏は暑かったような?最近のTVで北見が32℃いうのをみて納得です。

1692レ 更に続きます(^^)
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Re: 紋別

佐倉様
>  2枚目の鉄塔、私の写真にも写っていました。(笑)
地図を見るとどうやら海上保安庁らしいですね、私は電電公社かとずっと思っていました。

紋別

 紋別駅の北側には行った事がありませんでした。
 海をバックに撮れたんですね。
 2枚目の鉄塔、私の写真にも写っていました。(笑)
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郷愁紀行

Author:郷愁紀行
蒸気機関車現役晩年に九州、北海道と夜行列車を定宿にひたすらSLを追いかけてました。しかし全廃で鉄道への興味も薄れ、JR化と家庭を持ったことで更に遠ざかりました。しかしPOWERSHOT:SX110ISを持った途端、また写真に目覚めました。現在はD3200も◆国鉄ノスタルジーをメインに過去の撮り貯めた写真をデジタル化して青春時代を思い出し息抜きしております。ただ*大半のメモを紛失してしまい、あやふやな記憶でデ-タ-を書いておりますので正誤の程はご寛容に(^^)
【★著作権は放棄しておりません】
2011年1月開始

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