利尻富士を眺め(抜海ー南稚内)

暑中お見舞い申し上げます。 納涼になりますかどうか北の写真おば(^^)
今日は外に出られませんので 朝から写真加工に勤しんでおりました。
しかし劣化著しいネガばかりでそこから選び出すのも、また撮影日付不明が多々あり没に、
おまけに場所も忘れてしまっており作業がなかなか前で進みませんです(笑)
で、一番 分かりやすいのをpick up させて貰いました(^^)
列車が通る前は雲もなくちゃんと利尻富士も綺麗な姿を見せてくれてました。
しかしこの時はそんなに早く山の天気が変わるなんて思いもせず撮らずでした。

PICT0381s.jpg

昭和50年8月、抜海から海に向かって歩いて行ったのは憶えていますが、ここへはどうして行ったか?
はたまた帰りは稚内から列車に乗りましたが、バス停のある処までどうして行ったのか思い出せません。
道を歩いていたらトラックの人に乗って行かないか?と乗せてもらったような気もするのですが?
覚えているのはこのバス停の近所に小さな郵便局があり、
稚内の中央からからこんなに離れた処にものちゃんとあるねんなぁと思ったことだけは覚えています。
PICT0378s.jpg

稚内を望む、
でもこうやって見ますとバス停のある あの岬の処までどうやって行ったのか?
歩きでは絶対無理、どうするつもりだったのか? 来た道を抜海に引き返すしかない、
今考えると無謀でしたね。ここまで来るにも結構あったと思いますがまた戻るとなると、
若かったんですね。今考えると恐ろしい(爆)
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郷愁紀行

Author:郷愁紀行
蒸気機関車現役晩年に九州、北海道と夜行列車を定宿にひたすらSLを追いかけてました。しかし全廃で鉄道への興味も薄れ、JR化と家庭を持ったことで更に遠ざかりました。しかしPOWERSHOT:SX110ISを持った途端、また写真に目覚めました。現在はD3200も◆国鉄ノスタルジーをメインに過去の撮り貯めた写真をデジタル化して青春時代を思い出し息抜きしております。ただ*大半のメモを紛失してしまい、あやふやな記憶でデ-タ-を書いておりますので正誤の程はご寛容に(^^)
【★著作権は放棄しておりません】
2011年1月開始

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