須磨行く特トワ俯瞰そのー2

更に須磨の駅を過ぎ一ノ谷の浜を通り過ぎそして目の前の浜に近づいてきます。 線路際では撮り鉄さんが金網にへばり付いて、私もそのあと下に降りて同じようなことをしていました(^^) でもまともに撮るとなると脚立がないと絶対無理ですが(笑)
捕捉 それにしてもこの俯瞰写真はロープウエィがあったればこそ出来ました。足の悪い者にとって山登りは体力的にも負担大で大助かりです。またチャンスがあれば登りたいものです。電車はJRの須磨駅で降りて(三宮から阪急阪神直通ありますがお値段と時間がねぇ~)山側へ歩いて直ぐ目の前に山陽電車の駅があります。そこで隣の須磨浦公園まで一駅乗ります。降りたらロープウエィの改札口が真横に、一旦出て切符を買います。山上まで往復900円切符を買います。勿論上りだけの片道券もあります(450円)でも春先の暖かいときでない限り山下りはちょっと大変かと。


DSC_8515s.jpg

DSC_8516s.jpg

DSC_8521s.jpg

DSC_8522s.jpg


DSC_8524s.jpg

2016/01/16 須磨 列車全長がはいったのがこちらです。 そして眼下を通り過ぎて行きます。こちらに続きます。 
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
最新記事
カテゴリ
カウンター
プロフィール

郷愁紀行

Author:郷愁紀行
蒸気機関車現役晩年に九州、北海道と夜行列車を定宿にひたすらSLを追いかけてました。しかし全廃で鉄道への興味も薄れ、JR化と家庭を持ったことで更に遠ざかりました。しかしPOWERSHOT:SX110ISを持った途端、また写真に目覚めました。現在はD3200も◆国鉄ノスタルジーをメインに過去の撮り貯めた写真をデジタル化して青春時代を思い出し息抜きしております。ただ*大半のメモを紛失してしまい、あやふやな記憶でデ-タ-を書いておりますので正誤の程はご寛容に(^^)
【★著作権は放棄しておりません】
2011年1月開始

最新コメント
リンク
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
月別アーカイブ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

RSSリンクの表示
検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR