美幌の町を遠くに(美幌)

年始めのアーカイブはカラーの美幌風景をご紹介です。白黒の美幌は覚えていましたがカラー撮りはきれいに忘れていました。 一度行くと何度か同じ行程をしていたようです。これは今も昔も同じで気に入った場所には何度も通うようです。(^^。
 駅は遙か向こうですからこうやってみると結構歩いていますね。でもまぁ生田原から常紋への山登りとか国分から霧島越えに行ったことを思えばこれくらいはどうってこと無かったですね(^^) しかし歳いった今ではもう絶対無理です。(汗)

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この編成を拡大してみますと、今は見れない懐かしい貨車群が、おや?真ん中に客車(形式不勉強にて、失礼を)も、まるで模型のようですね。。。。ネガはここまです。線路は左端の丘の向こうに行き見えなくなったようです。ほんと眺めるによう歩きましたね、この距離ならきっと1時間ぐらいでしょうか? 

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昭和49年10~11月か50年5月 美幌
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郷愁紀行

Author:郷愁紀行
蒸気機関車現役晩年に九州、北海道と夜行列車を定宿にひたすらSLを追いかけてました。しかし全廃で鉄道への興味も薄れ、JR化と家庭を持ったことで更に遠ざかりました。しかしPOWERSHOT:SX110ISを持った途端、また写真に目覚めました。現在はD3200も◆国鉄ノスタルジーをメインに過去の撮り貯めた写真をデジタル化して青春時代を思い出し息抜きしております。ただ*大半のメモを紛失してしまい、あやふやな記憶でデ-タ-を書いておりますので正誤の程はご寛容に(^^)
【★著作権は放棄しておりません】
2011年1月開始

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