架線下に煙立ち(行橋)

行橋を飛び越えましたので(?!) 行橋の景色を(^^) 
ここには石炭の煙が空に舞い上がり、煤の匂いが漂っていました。
空に立ち上がる煙を見る度にその下に汽車がいるのではないか?と、
それこそ工場の煙でも胸をときめかし期待したものです。
まして汽笛が聞こえようなものなら、さらに胸躍らしました。
そんないつ行っても汽車が居た駅、行橋、上り夜行「みやざき」でいつも下車した駅でした。

  ↓ 29692 下に拡大を

PICT1442v.jpg

PICT1442va.jpg

69614、隣に 29661 同じく下に拡大を

PICT1445v.jpg

PICT1445va.jpg
 
昭和48年11月初めだと思います 行橋
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郷愁紀行

Author:郷愁紀行
蒸気機関車現役晩年に九州、北海道と夜行列車を定宿にひたすらSLを追いかけてました。しかし全廃で鉄道への興味も薄れ、JR化と家庭を持ったことで更に遠ざかりました。しかしPOWERSHOT:SX110ISを持った途端、また写真に目覚めました。現在はD3200も◆国鉄ノスタルジーをメインに過去の撮り貯めた写真をデジタル化して青春時代を思い出し息抜きしております。ただ*大半のメモを紛失してしまい、あやふやな記憶でデ-タ-を書いておりますので正誤の程はご寛容に(^^)
【★著作権は放棄しておりません】
2011年1月開始

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